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スタートアップスクリプト

会社でPCログイン後に色々と立ち上げるのが かったるいんで、少し楽をしようかということで 少しくみました。APP1つ立ち上げてからChromeを3つ起動で 1つはシークレットモードという内容です。 でこいつをスタートアップに組み込めば一丁上がり。 startup.vbs '参照サイト 'http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0709/12/news125_2.html 'https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc364423.aspx ' Option Explicit Dim objWshShell Set objWshShell = WScript.CreateObject("WScript.Shell") Dim APP1 APP1 = """C:\Program Files\APP1\App1.exe""" Dim Chrome Dim arg1 '新規ウィンドウ Dim arg2 'シークレットモード Dim RunChromeWin(3) '起動用 Dim targetURL(3) 'それぞれのURLターゲット用 Chrome = """C:\Users\XXXXX\AppData\Local\Google\Chrome\Application\chrome.exe""" Arg1=" --new-window" Arg2=" --incognito" '楽したいからつくりは雑 targetURL(0)=" " targetURL(1)=" " targetURL(2)=" " RunChromeWin(0) = Chrome + Arg1 + targetURL(0) RunChromeWin(1) = Chrome + Arg1 + targetURL(1) RunChromeWin(2) = Chrome + Arg2 ...

特許法の条文見出し(第三章のニ 出願公開)

今回は 第三章のニ:出願公開です。   補償金請求のところとかも手続きですかな 次回は第四章です。 特許法 実用新案法 意匠法 商標法 補足 第三章のニ 出願公開 第二章 商標登録及び商標登録出願 第六十四条 (出願公開) 第十二条のニ (出願公開) 特許庁長官は、 特許出願の日から 一年六月を経過したときは ~出願公開をしなければ ならない。~ 1 (公開の要件) 1 (公開の要件) 2 (公開の方式) 2 (公開の方式) 次に掲げる事項を ~に掲載することに より行う。~ 一 (出願人の氏名又は名称及び住所又は居所) 一 (出願人の氏名又は名称及び住所又は居所) ニ (出願の番号および年月日) ニ (出願の番号および年月日) 三 (発明者の氏名又は名称及び住所又は居所) 四 (願書に添付した明細書、 特許請求の範囲、図面) 三 (願書に記載した商標) 五 (願書に添付した要約書に 記載した事項) 四 (指定商品又は指定役務) 六 (外国語書面及び外国語 要約書に記載した事項) 七 (出願公開の番号及び 年月日) 八 (その他必要な事項) 五 (その他必要な事項) 3 (要約書に代えた事項) 第十四条第4項 特許庁長官は、 ~ 規定に適合しないとき その他必要がると認めるときは ~要約書に記載した事項に 代えて、自ら作成した事項を 特許公報に掲載することができる。 第六十四条のニ (出願公開の請求) 1 (請求の要件) 次に掲げる場合を除き 一 (出願公開されている) ニ (書面が提出されていない) H26改正 三 (翻訳文が提出されていない) 2 (取り下げ不可) 第六十四条の三 (出願公開の請求書) 一 (氏名又は名称及び住所又は居所) 次に掲げる事項を 記載した請求書を 特許庁長官に提出しなければならない。 ニ (特許出願の表示) 第六十五条 (出願公開の効果等) 第十三条のニ (設定の登録前の金銭的請求権等) 準用 民法第七百十九条 (共同不法行為者の責任) 民法第七百二十四条 (不法行為による損害賠償請求権の期間の制限) 1 (補償金請求権の発生要件及び効果) 1 (要件・効...

特許法の条文見出し(第三章 審査)

今回は第三章 出願審査関連です。 量はさほどないですが、結構トリッキーなところかも・・・ 次回は第三章のニ:出願公開です。 特許法 実用新案法 意匠法 商標法 補足 第3章 審査 第3章 実用新案技術評価 第3章 審査 第3章 審査 第四十七条 (審査官による審査) 第十六条 (審査官による審査) 第十四条 (審査官による審査) 特許庁長官は ~させなければならない 1 (審査官による審査) 2 (審査官の資格) 第十二条 第5項 第十九条 第十七条 第四十八条 (審査官の除斥) 第十九条 第十七条 第百三十九条第一号 から第五号まで 及び第七号の規定は 審査官に準用する 第四十八条のニ (特許出願の審査) 第十二条 (実用新案技術評価の請求) 第四十八条の三 (出願審査の請求) 1 (実用新案技術評価書の請求) 何人も、特許庁長官に~請求する ことができる 1 (請求要件) 2 (消滅後の請求) 実用新案権の 消滅後においても することができる。 ~無効審判により 無効にされた後は この限りでない。 2 (分割・変更出願の請求要件) 3 (特許出願後の請求) 第四十六条のニ 第1項の規定による 特許出願がされた 後はすることが できない。 4 (実用新案技術 評価の報告書) 特許庁長官は、 ~請求があったときは、審査官にその 請求に係る実用 新案技術評価の 報告書(以下、「実用 新案技術評価書」 という。)を作成 させなければならない。 5 (特許法四十七条の準用) 3 (取り下げの禁止) 6 (取り下げの禁止) 7 (請求がされなかったとみなす条件) 特許法第四十六条の ニ第1項の規定による 特許出願がされたときは、その請求はされなかった ものとみなす。 この場合において特許庁 長官は、その旨を請求人に 通知しなければならない。 4 (不請求の効果) 5 (出願審査の特例) H26改正 (救済措置の拡充) その理由がなくなった 日から二月以内で~ に規定する期間の 経過後一年以内に 限り 6 (みなし請求) H26改正 (救済措置の拡充) 7 (請求がなかった場合の準用) H26改正 (救済措置の拡充...

特許法の条文見出し(第二章 出願)

今回は第二章 出願関連の部分です。ここが結構細かいんだよなぁ かなり長い時間がかかるかかる・・・ まぁ、徐々に修正をかけていくような感じにはなるかと思いますが・・・ 次回は第3章の審査です。 特許法 実用新案法 意匠法 商標法 補足 第二章 特許及び特許出願 第二章 実用新案登録 及び 実用新案出願 第二章 意匠登録 及び 意匠登録出願 第二章 商標登録 及び 商標登録出願 第二十九条 (特許の要件) 第三条 (実用新案登録 の要件) 第三条 (意匠登録の 要件) 第三条 (商標登録の 要件) 1 (産業上利用 可能性ある発明) 1 (産業上利用 可能性ある考案) 1 (工業上利用 可能性ある意匠) 1 (使用をする 商標) 次に掲げる~除き ~登録を受けることが できる 一 (公知) 一 (公知) 一 (公知) 出願前に日本国内 又は外国において 公然知られた 二 (公然実施) 二 (公然実施) 出願前に日本国内 又は外国において 公然実施をされた 三 (刊行物公知) 三 (刊行物公知) 二 (刊行物公知) 出願前に日本国内 又は外国において 頒布された 刊行物に記載された ~又は電気通信回線を 通じて公衆に利用 可能となった~ 三 (類似する意匠) 一 (普通名称) 二 (慣用) 三 (普通に用い られる方法) H26改正 四 (ありふれた 氏名) 五 (ありふれた 標章) 六 (商品又は役務を 認識できない) 2 (進歩性) 2 (非容易性) 2 (非容易性) 2 (例外事項の 登録) 第二十九条の二 (先願範囲の拡大 (公知の擬制)) 第三条の二 (先願範囲) 第三条の二 (先願範囲) 第三十条 (発明の新規性 喪失の例外) 第十一条 第1項 第四条 (意匠の新規性 喪失の例外) 1 (意に反して) 2 (行為に起因して) 2 (行為に起因して) 第九条 (出願時の特例) 3 (手続) 3 (手続) 3 (手続) 出願の日から 三十日以内に 特許庁長官に 提出しなけれ ばならない。 4 (証明書提出 の特例) 4 (証明書提出 の特例) ...

特許法の条文見出し(第一章 総則)

何を血迷ったのか弁理士試験を受験することにしやした。 条文覚えるのが大変だし、思ったようなテキストがないなぁと 特に四法(特、実、意、商)の4つのタイトルが紐付いたのと 手続きの対応、それと補足事項がまとまったものが欲しかったので作ってみることにしました。 ひとまず特許法の章立てに沿って作成 平成26年改定 の内容反映済の法文集に準拠です。 今回は第一章 総則の部分です。全部で10章あるのでまとめ作業は10回の予定です。 あ、けど後は条約とか著作権、不正競争防止法とかもあるので かなり長丁場になりそうです。 補足のとことかに日付とかキーワードとか入れれば理解が深まりそうかなぁ。 特許法 実用新案法 意匠法 商標法 補足 第一章 総則 第一章 総則 第一章 総則 第一章 総則 第一条 (目的) 第一条 (目的) 第一条 (目的) 第一条 (目的) 第ニ条 (定義) 第ニ条 (定義) 第ニ条 (定義等) 第ニ条 (定義等) 1 (発明) 1 (考案) 1 (意匠) 1 (商標) 2 (特許発明) 2 (登録実用新案) 2 (物品の部分の形態の拡張) 一 (商品に係る商標) 3 (実施) 3 (実施) 3 (実施) ニ (役務に係る商標) 一 (物の発明の実施) 4 (登録意匠) 2 (小売及び卸売) ニ (方法の発明の実施) 3 (使用) 三 (物を製造する方法の発明) 一 商品又は商品の包装に標章を付する行為 4 (プログラム等) ニ 商品又は商品の包装に標章を付したものを譲渡し、引き渡し、譲渡若しくは引渡しのために展示し、輸出し、輸入し、又は電気通信回線を通じて提供する行為 三 役務の提供に当たりその提供を受ける者の利用に供する物(譲渡し、又は貸し渡す物を含む。以下同じ。)に標章を付する行為 四 役務の提供に当たりその提供を受ける者の利用に供する物に標章を付したものを用いて役務を提供する行為 五  役務の提供の用に供する物(役務の提供に当たりその提供を受ける者の利用に供する物を含む。以下同じ。)に標章を付したものを役務の提供のために展示する行為 六 役務の提供に当たりその提供を受ける者の当該役務の提供に係る物に標章を付する行為 七 電磁的方法(電...

メールの月次集計用

ACCESSのVBAとは違うのですがEXCELのVBAで作りました。 経緯はというとGoogleスプレッドシートで集計したメール件数を 1か月分まとめて件数推移を見たいという時に使うやつです。 グラフ作るの面倒なので少しプチ楽にしてみました。 グダグダコードですが一通りやりたいことはできたかなぁと。 エラー処理とかは不十分です。まぁ三流PGでして今後の課題ということで目をつぶって いただけると・・・ 取込想定データのフォーマット A列にカテゴリ、B列にメール受信件数 シート名は年月日(yyyymmdd)が前提となっています。 *5/14:若干、コード微修正  自動で閉じるようにした。作業月の前月をprefixに *5/25:若干、コード修正  ラベル毎集計機能追加と円グラフ自動生成 フォーム側(ボタン1個作ってね) -------------------------------------------------- Private Sub cmdStart_Click() 'ref http://www.moug.net/tech/exvba/0150079.html Dim FN As String Dim EF As String FN = Module1.fileOpen Module1.GetData (FN)   Module1.CategoryGetData (FN) EF = MsgBox("処理が終了しました。") If EF = vbOK Then Application.DisplayAlerts = False Application.Quit ThisWorkbook.Close SaveChanges:=False End If End Sub モジュール側 -------------------------------------------------- 'refer: ' http://officetanaka.net/excel/vba/tips/tips154.htm ' http://www.officepro...

Gmailの受信数出すスクリプト

ひとまずやりたかったことでけた。 ラベルを取得してそのラベルごとに受信件数を出すScriptです。 ラベル数多かったらGASの制限にひっかかるかも 自分がしたかったことはできたけどね。 送受信を集計するツールはあるんですけどね。こいつが入れられないんで 仕方なしに作りました。 http://news.mynavi.jp/news/2012/04/24/012/ // Refer to // http://rcmdnk.github.io/blog/2014/04/09/computer-gmail/ // http://qiita.com/ttyokoyama/items/1aa6977043fb0245342a // https://productforums.google.com/forum/#!topic/gmail-ja/MpPN-IhtrEw // http://qiita.com/atusi/items/2c2ac48083eeac6e153e // http://knt45.hatenablog.com/entry/20120810/1344608033 // // MailCountBatch // function DailyRun(){ //Outputlog('getLabelStart') //EndDay var first = new Date();  var NextDate = Utilities.formatDate(first, 'JST', 'yyyy/MM/dd'); //InsertSheetName //StartDay var last = new Date(first); var next = last.setDate(last.getDate() -1); var SheetName = Utilities.formatDate(new Date(next), 'JST', 'yyyy/MM/dd'); //NextDay // End of the month var end = new Date(first.getFullYear(), first.getMonth() ...