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Gmailの受信数出すスクリプト

ひとまずやりたかったことでけた。 ラベルを取得してそのラベルごとに受信件数を出すScriptです。 ラベル数多かったらGASの制限にひっかかるかも 自分がしたかったことはできたけどね。 送受信を集計するツールはあるんですけどね。こいつが入れられないんで 仕方なしに作りました。 http://news.mynavi.jp/news/2012/04/24/012/ // Refer to // http://rcmdnk.github.io/blog/2014/04/09/computer-gmail/ // http://qiita.com/ttyokoyama/items/1aa6977043fb0245342a // https://productforums.google.com/forum/#!topic/gmail-ja/MpPN-IhtrEw // http://qiita.com/atusi/items/2c2ac48083eeac6e153e // http://knt45.hatenablog.com/entry/20120810/1344608033 // // MailCountBatch // function DailyRun(){ //Outputlog('getLabelStart') //EndDay var first = new Date();  var NextDate = Utilities.formatDate(first, 'JST', 'yyyy/MM/dd'); //InsertSheetName //StartDay var last = new Date(first); var next = last.setDate(last.getDate() -1); var SheetName = Utilities.formatDate(new Date(next), 'JST', 'yyyy/MM/dd'); //NextDay // End of the month var end = new Date(first.getFullYear(), first.getMonth() ...

GoogleAPPScriptで少し必要なので書いてみた

余りに受信するメールの件数が多いので、どこから宛のメール件数が 多いのか統計取りたいと思ってスクリプト書くことにしてGmailから件数拾って、Googleスプレッドシートに日次でデータ出力するという内容なんですがね、ひとまずは一部できたので備忘録 実行すると新規にシート挿入してメール内容を取得する部分ね //Sample:http://libro.tuyano.com/index3?id=655001 //Sample:http://nevernoteit1419.blogspot.jp/2012/01/blog-post_569.html //Sample:http://nevernoteit1419.blogspot.jp/2012/01/blog-post_14.html function SheetOpen(){ //SpredSheetOperateSection var SheetName = Utilities.formatDate(new Date(), 'JST', 'yyyyMMdd'); //InsertSheetName var objSpreadsheet = SpreadsheetApp.getActiveSpreadsheet(); var AddedSheet = objSpreadsheet.insertSheet(SheetName); var tSheet = SpreadsheetApp.setActiveSheet(AddedSheet) //InsertSheetActive→TargetSheet //MailOperateSection var thds = GmailApp.getThreads(); var row = 1; for(var n in thds){ var thd = thds[n]; tSheet.getRange(row++,1).setValue(thd.getMessageCount()); var msgs = thd.getMessages(); for(m in msgs){ var msg = m...

Dockerをいじってみた。

仕事でバタバタしていまして久しぶりの更新です。  今更ながら Docker をいじってます。 コンテナ が注目されだしているのと、 枯れてきたのでそろそろ 手を出して見ようかと思いまして  (実は敷居が高そうなので今まで避けてました(苦笑)) 調べてみるとHyper-VとかKVMとかの上でも動くそうで 技術者としては無精はいけませんな。反省です。 旧来の技術を組合せて、OS環境を1個の仮想アプリ的に 動かすみたいな技術らしく、コンテナ型仮想とか言われている みたいです。結構気軽にOS環境を準備できそうです。 ホントは自宅鯖でやりたいのですが自宅鯖買う お金がないので会社の検証環境で作業です。 早速、下記のサイトを見ながら構築してみることに http://www.atmarkit.co.jp/ait/kw/docker_nyumon.html ほかにも入門だとこんなんもあるみたいですね。 http://dotinstall.com/lessons/basic_docker 会社のCentOS環境は確か6.4だったんでCentOSで準備 ご親切な方がご丁寧にまとめてくださってました。 http://qiita.com/zwirky/items/991f61a231f4e198a320 作業はyumするだけです。拍子抜け、驚くほど 簡単にできちゃいました。ありえねぇ。 DockerFileの部分はまだまだこれから試してみるんですが こんなことされている方もいらっしゃったりするんで・・・ http://qiita.com/tukiyo3/items/5ef8f8b225fb33118311 http://hidemium.hatenablog.com/entry/2014/05/12/012245 触ってみて結論 例えばフリーのERPとかCRMとかとDockerを組み合わせれば 割合簡単に業務アプリを展開できちゃうんじゃないかと 思った次第、サーバを仮想化すれば保守期限とか気にせず アプリを使えるし、まさに究極の仮想化!! 以上でした。

KintoneのAPI(Js版)

KintoneのAPI調査でまだ躓いていますが、少しだけ進展 整形したフォーマットを保存できるようになりました。 一歩前進!! クエリーがうまく動かないのでそのままデータを引いてきている様です。 今後はクエリーと悪戦苦闘の見込み。 先人が色々と助けてくれたので感謝です。 以下ソース //****************************************** //* //* Kintone REST API利用サンプルスクリプト //* Created By             2014/5/1 //* //****************************************** // // JSONの文字列を整える // 文字列を引用符で囲う // URL:http://dara-j.asablo.jp/blog/2007/05/15/1509590 // String.prototype.quote = function() { var s = this; var a = [ { match : /\\/g, replace : "\\\\" }, { match : /\f/g, replace : "\\f" }, { match : /\n/g, replace : "\\n" }, { match : /\r/g, replace : "\\r" }, { match : /\t/g, replace : "\\t" }, { match : /\v/g, replace : "\\v" }, { match : /"/g, replace : "\\\"" } ]; for(var i = 0; i < a.length; i++) { var value = a[i]; s = s.replace( value.match, value.replace ); }; return [ "\"", s, "\"" ].join(...

KintoneのAPIを使ってみました

さる用事があって Kintone の API を使ってEXCELにデータを 取込みたいと思いまして、VBScriptでサンプル作成してみました。 せっかくなのでメモがてら 動いたときは少し感動しました。 後はこれをEXCELに載せ替えて加工します。 これで基幹系との連携やなんかやりやすくなるかと まぁ、レコード取得だけやけどね。 以下ソース Option Explicit Call ExecCommand Sub ExecCommand() Dim oXML Dim oNode Dim url Dim t Dim appNo Dim idNo Dim cAuthorization Dim kintoneReqjson 'アプリIDとレコードID指定 appNo = XXX  idNo = XXX   'Body用JSON文字列   kintoneReqjson = "?app=" & appNo & "&id=" & idNo url ="https://XXX.cybozu.com/k/v1/record.json" &kintoneReqjson cAuthorization = "BASE64エンコードしたID:PW" Set oXML = Nothing '初期化 On Error Resume Next    With CreateObject("MSXML2.XMLHTTP") .Open "GET", url, False .setRequestHeader "X-Cybozu-Authorization", cAuthorization .Send Set oXML = .responseXML t = .responseText End With ...

プロジェクトマネージャ(プロジェクト・ステークホルダー・マネジメント)

さていよいよ最終回、今回はPMBOK第5版で加わった 10個目の知識体系の プロジェクト・ステークホルダー・マネジメント を 取り上げます。資料が殆ど無い状態なので、不正確な部分が ありますが・・・。 さっさと 書籍 買えという話でしょうが、お金がないもんで・・・ お金が貯まったら買って読み直します。はい ■ プロジェクト・ステークホルダー・マネジメント   プロジェクトにまつわるステーク・ホルダーとのコミュニケーションを   管理する。  1:立上げプロセス群  (1) ステークホルダー特定    もとはコミュニケーション・マネジメントに属していた。    プロジェクトの利害関係者を洗い出し文書化するプロセス        ①ステークホルダー分析     ・ セイリエンス・モデル    ② ステークホルダー登録簿 2:計画プロセス群  (1) ステークホルダー・マネジメント計画    ステークホルダーのコミュニケーション方法を明確にする。 3:実行プロセス群  (1) ステークホルダー・エンゲージ・マネジメント(ステークホルダーの期待のマネジメント)    ニーズに応じるためにステークホルダーと話し合い、協力し、発生した    問題への対処を行うプロセス    ①コミュニケーション手段    ②マネジメント・スキル    ③変更要求 4:監視・コントロールプロセス群  (1) ステークホルダー・エンゲージメント・コントロール   ステークスホルダーとコミュニケーションを取りながら変更要求などを適切に   管理していく。   ①作業パフォーマンス情報   ②プロジェクトマネジメント情報システム ■PM試験に出そうなパターン  ・プロジェクト・ステークホルダー・マネジメント   ①経営陣によるスコープ変更   ②PMの交代 ■参照URL 1:プロジェクト・ステークホルダー・マネジメント全般   http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20130225/458741/   http://pmstyle.biz/column/list.htm#stake   http://blog.globalknowledge.co.jp/gl...

プロジェクトマネージャ(プロジェクト調達マネジメント)

さて2014年のPM試験はいよいよ明日ですが、終わることが できるのでしょうか? 一応第4版では最後の知識エリアとなる プロジェクト調達 マネジメントです。 協力業者さんを選定して管理するとこですな。 ■プロジェクト調達マネジメント 作業に必要なリソースを外部から購入、取得する。 2:計画プロセス群  (1) 調達マネジメント計画    プロジェクト調達の意思決定を文書化し納入候補を    特定するプロセス   ① 内外製分析   ②契約タイプ     ・ 定額 契約     ・ 実質償還契約     ・ タイム・アンド・マテリアル契約   ③ 発注先選定基準 3:実行プロセス群  (1) 調達実行    納入候補から回答を得て納入者を選定して契約を    締結するプロセス   ① 入札説明会   ② プロポーザル評価法   ③ 独自見積り   ④ 調達交渉 4:監視・コントロールプロセス群  (1) 調達コントロール     調達先との相互関係をマネジメントし契約のパフォーマンスを監視し    必要に応じて変更と是正を行うプロセス    ① 検査および監査    ② 実績報告    ③ クレーム管理 5:終結プロセス群  (1) 調達終結    プロジェクトにおける個々の契約を完結させるプロセス       ① 調達監査    ② 交渉による和解    ③ 完了済調達 ■PM試験に出そうなパターン  ・プロジェクト調達マネジメント   ①委託先の選定基準   ②オフショア開発 ■参照URL 1:プロジェクト調達マネジメント全般   http://www.innovationmanagement.co.jp/column/no11/     http://www.it-shikaku.jp/top30.php?hidari=14-09-02.php&migi=km14-09.php   http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0507/28/news133.html   https://ascii.jp/elem/000/000/080/80329/   http://www.tens...