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EXCEL登録スクリプト

EXCELに登録するシーンというのが意外と多いので VBScriptでTry,Catch使える方法がないかなぁと。 へっぽこプログラマーなのでエラー処理が多過ぎて、苦痛でした。 まぁスクリプトと割り切ってエラー制御端折るのも手だけどなぁ。 エラー処理は日々是勉強ですな。 Function ExcelSheetInput(val_keyNo,val_Clumn,val_Path) '参照:http://3rd.geocities.jp/kaito_extra/Source/ExcelCtrl.html Dim argRtn(3) '引数チェック用 Dim objExcel Dim xlSheet Dim keyNO ' Dim InputDate ' Dim Clumn ' Dim excelPath ' Dim i 'ループカウンター Dim LastRow 'EXCEL最終行 Dim matchnum '対象EXCEL行数確保用 Dim KeyCell 'Key保管EXCEL行 Dim CellValue 'Key格納用ワーク Dim InputArea '更新行 Dim strEmpCol strEmpCol ="X" 'EXCELの列 Dim objFso 'ファイル存在チェック用 '/* 引数エラーチェック argRtn(0)= argumentChecker(val_keyNo) argRtn(1)= argumentChecker(val_Clumn) argRtn(2)= argumentChecker(val_Path) If argRtn(0) ="False...

メール送信用スクリプト

それと処理が完了した後でメールが飛ばしたいというのも有ったので メール 送信用スクリプト いろんな人が作っているので今更感があるものの。 念のため保管。Gmailを送信エンジンに使うのもどうかなという気がするけど SSL対応してない某社メールサーバが悪いということで Function CompMailSend(val_keyNo,val_Path) Dim argRtn(2) '引数チェック用 Dim objFso 'ファイル存在チェック用 Dim objExcel Dim xlSheet Dim keyNO Dim excelPath Dim i Dim LastRow Dim matchnum '対象EXCEL行数確保用 Dim KeyCell Dim CellValue Dim strEmpCol strEmpCol ="X" 'EXCEL列 Dim empdateColum 'EXCEL列 empdateColum ="X" Dim InedepColumn 'EXCEL列 InedepColumn ="X" Dim TargetRow '対象行 Dim MailRowValue Dim MailEmpDValue Dim MailindepValue Dim oMsg 'メールオブジェクト Dim strConfigurationField Dim strBodymsg 'メール本文用 Dim mailUser ' Dim mailpas...

EXCELからACCESSに登録

EXCELからACCESSに登録する部分。 チェックロジックの中に色々と詰め込む。 何となく気に入らない作りながら仕方がない。 今後、色々と見直しする。 Function ExcelToAccess(val_ExcelPath,val_AccessPath,val_EmpDate) Dim cn, rs 'ACCESSデータベース Dim objExcel 'EXCEL Dim xlSheet Dim objFso 'ファイル存在チェック用 Dim argRtn(3) '引数チェック用 Dim DataBaseName Dim strSQL Dim ExcelName Dim EmpDate '現在日付取得(登録日日算出) Dim keyDate Dim OpFlg Dim i 'ループカウンタ(タイトル行除外スタート) Dim j '処理件数カウント用 Dim LastRow 'EXCELL最終行 Dim KeyCell 'EXCEL行NO(抽出条件ヒット用 Dim KeyOpFlgCell '手動除外用 Dim CellValue '格納用ワーク Dim strEmpCol strEmpCol ="X" 'EXCELの列 Dim strOpCol strOpCol ="XX" 'EXCELの列 Dim rsCount 'レコード件数カウント用 Dim EmpMCclum EmpMCclum = "X" Dim InputArea ...

ActiveDirectory登録用スクリプト

先ほどのメイン処理にひき続いて、ActiveDirectory登録用のスクリプト ホントは所属するグループもデータベースから引っこ抜いてきて処理させたかったんやけど グループツリーが複雑すぎるんでユーザ追加のみ実装、相変わらずぶさいくなコードです。 メールサーバ登録部分は公開なし。ブラウザ立ち上げて某社さんのツールで登録するという ブラウザ制御のやつなんで、ここでは載せられない・・・。 そういえば、Samba4.0出てきてActiveDirectory使えるようになってるらしい。 実用レベルだとするとActiveDirectoryとファイルサーバをLinuxで構築して CALを削減するということもできそうと感じたりした。 ちょろっと修正したソース。汚いのには代わりはないが・・・ Function ActiveDirectoryAdd(val_Uname,val_UloginID,val_Upassword,val_Email,val_Place) Dim argRtn(5) '引数チェック用 Dim strUserName 'ユーザ名 Dim strLoginID 'WindowsログインID Dim strPassword 'Windowsパスワード Dim strEmailAdd 'Emailアドレス Dim strPlace '事業所 Dim dtStart Dim objConnection Dim objCommand Dim objRecordSet Dim objOU Dim objUser Dim nwErrChk Dim adServName Dim adDc Dim adDomain Dim userFrags adServName = "XXXX" adDc = "CN=users,dc=XXXX,dc=local" adDomain = "XXXX.local" ...

ユーザ登録用スクリプト_その1

ひとまずACCESSのデータベースから値を拾ってきてActiveDirectoryと外部メールサービスに新規ユーザを追加するVBスクリプトを作ってみた。どこかで再利用するかもしれないから保存しとく。ずぶの素人が作成しているのでソース汚いのはお約束で・・・・ 以下、メインの処理 を  ・EXCELからデータを引いてきて、データを加工しACCESSに登録  ・ACCESSからデータを抜いてADとメールサーバにデータ登録  ・結果をEXCELに登録しつつ、完了メール送信 てな塩梅です。 Option Explicit Dim Logrtn 'Log Dim CErrMsg Dim LErrMsg CErrMsg = "エラー:処理継続不可" LErrMsg = "エラー:ログ出力時エラー" Dim cn, rs 'ACCESSデータベース Dim objFso 'ファイル存在チェック用 Dim DataBaseName Dim strSQL Dim ExcelName Dim EmpDate '現在日付取得 Dim EmpNo Dim rsCount 'レコード件数取得用 Dim strName Dim strKnName Dim strPlace Dim Section Dim EmpLank Dim EmpStat Dim strLoginID 'WindowsログインID Dim strLoginPW 'WindowsログインPW Dim strPMailAdd 'メールアドレス Dim strPMailPW 'メールアドレスパスワード Dim AdColum Dim MailColum AdColum = "X" 'EXCELの列 MailColum = "X" 'EXCELの列 Dim EmpMrtn Dim Adrtn Dim AdGrtn Dim Mlrtn ...

PTAって苦行ですか?

ようやくPTAの大行事を片付けることができました。 後はまあ来年の役員を選んだりするとこが残っているんですが これが、決まらない(笑) 特に会長、そりゃしたくないよな(苦笑) ひとまずPTAに所属していて思ったことを幾ばくか 1:議論が長い、結論が見えない。  作業完了して帰ろうかという時に来年の資料の話なんか  始めたり、どうでもいいようなことを何時間もかけて  議論する。自分でやれば数分で済むようなことを人に  押し付けたがるんで議論が平行線。  誰も何も決めたがらない。まさに日本の縮図(苦笑) 2:役員の被害者意識が強すぎる  仕方なくやってる感が強い。資料作成が多いとかお手紙が  どうこうという話が出ると、誰がするとかそういう話が多い。  やりたくなく仕方なく感が満載です。 3:平日にわけの分からん団体の会合が多すぎる。  そもそも子供の親って勤め人が多いのに、なぜ平日に  訳の分からない団体の会合があって参加せんといけないんでしょうか?  別に平日でなくてもいいんちゃうの?  そんな団体ほど訳が分からんことが多いのよね~。 4:一部の人しか関わらないから作業に時間が掛かる。  そりゃ、そうですよ。人が少ないと作業時間を要しますからな。  だから余計に作業が大変になって人が集まりにくくなるという  悪循環に・・・。更にマニュアル化もされていません。  まあしなくても何となくできそうですが・・・。 以上のことから、PTAはただの苦行です(笑) いや、そんな事書くと身も蓋もないとか言われそうですが・・・。 じゃあ改善案示せですよね。実現できるかどうかは別として 1:役員のあり方を変えてしまう。  別に男性役員が会長とかそういうの取っ払ってしまう。  学区内に住んでたら誰が会長してもいいんじゃないの?  多選防止にして、爺さんとかも狩り出せば融通聞くでしょう?  女性役員も専任という形でなく旦那と共同で作業してもOKとか  大変だからというより、自分でできる範囲のことをすればいいよ  というスタンスに変えてしまった方がいい。  連続的に関われる人を増やしたほうが作業効率はいいと思うし。 2:団体の一覧をまとめて最低限参加しないといけない会合を明確にする。  参加会合とか協力しているものをきちんと洗い出して取捨選択する。  明らかに子どもと関係ないものは捨ててしまう...

ネットワークスペシャリスト(セキュリティ)

いよいよ最終章です。 セキュリティ です。 一応、 情報セキュリティ検定 2級受験の時に 勉強したんで通用するかと思ったら。 ほぼ通用しそうな内容です。すでに7年程 経過してるのに・・・・。まあそれは置いといて 最終章頑張ります。 1: 暗号化 ・盗聴リスクと暗号化 盗聴リスク に対する リスクコントロール 策が暗号化 ・ 暗号 の種類 共通鍵暗号 :暗号化と復号化に同一の鍵を使う。 n(n-1)/2 個必要 DES , TripleDES , AES , FEAL 等の方式 公開鍵暗号 :暗号化鍵と復号化鍵が別々。 2n 個必要 RSA , 楕円曲線暗号(ECC) , 量子暗号 等の方式 ハイブリッド方式 :両方の鍵暗号方式を組み合わせた方式 2: 認証システム ・パスワード認証 クリアテキスト認証 :ユーザID、パスワードが平文 チャレンジ・レスポンス認証 :パスワードを送らない ワンタイムパスワード : S/Key や 時刻同期方式 がある。 ・パスワード認証運用上の注意点 リスク:不注意、 辞書攻撃 、 総当たり攻撃 防御策: 強固なパスワード 、 ロックアウト ・ バイオメトリクス認証 指紋認証 :登録された指紋パターンで認証 虹彩認証 :登録された虹彩パターンで認証 声紋認証 :登録された声紋パターンで認証 ・認証の簡易化 Cookiee認証 :端末にテキストファイルを保管して認証 リバースプロキシ : シングルサインオン を実現するための手法 3: ディジタル署名 ・ なりすまし と 改ざん への対策 なりすましと改ざんリスクへの対策がディジタル署名 盗聴 対策にはならない。 ・ メッセージダイジェスト MD2 , MD4 , MD5 がある。MD5が主流で後継が SHA -1 ・ PKI 鍵の真正性を保証する社会基盤、 認証局 が鍵の真正性を 保証する。 4: コンピュータウイルス ・コンピュータウイルスの分類 ウイルス 、 ワーム 、 トロイの木馬 の3分類 ウイルス感染→ ファイル破壊 、 情報漏えい ・ コンピュータウイルスの3機能 自己伝染機能:自分のコピーを作る 潜伏機能:一定の期間、沈黙 発病機能:破壊活動等を実行 ・ コンピュータウイル...